結局人生50歩100歩 じゃないかもしれない。

問題のあるホテル エピソード1「ホテルマンとして最低でした」とテレビドラマみたいに謝罪された話。部屋の清掃がまともにできない残念なホテル編

2017-06-02 Fri 20:00




有料版だからこそ書ける記事といえば、
トラブルキュインエピソード。
私って余りにもありえないキュインするので
オープンエリアに書いたらすぐに誰のことか
珍しすぎて身バレの危機が。
日本語読めない人が相手の
海外のトラブルだったら書けるかって?
それもあまりにでかいキュインが多く
保証などの事後のフォローで
日本のデスクも絡んでしまうんで
これもオープンエリアではなかなか書けない。
だってトラブルに関わった人がみれば
私のことだと簡単に特定できてしまうから
うかつに不特定多数が見られる場所に
無防備に書いたらそれはバカでしょ。
なので、いままで出せてなかった
信じられないレベルのキュイン話が
いっぱいあるんです。
今日は有料版だからこそ出来る
ここだけの話ってことで
ホテル名もモザイク無しで名指しで
書いちゃうことにする。
飛行機も相当乗ってるけど、それこそホテルも
1000泊以上してて住むレベルで泊まってるので
それはそれはいろいろなホテルでキュインに
遭遇するのであるからして
ネタ枯れすることもない。
問題は嫌なことはどんどん忘れないと
やっていけないくらいキュインするのと
いちいち覚えていないほどキュインが
日常になってるってことかな。
さて、そのとっておきなキュインのなかでも
特に今回披露するキュインエピソードは
自分のホテル滞在人生のなかでも
ワースト3に入るひどさだった
かなりどでかいやつ。

舞台は都内のある某外資系チェーンホテル(本文ではどのホテルか名指ししてます)ここで私が遭遇した、清掃関連(ここではぼかす)のアンビリーバボーなキュインネタをためらうことなく出してしまおうと思います。
過去に選抜メンバーとしてPW会員試験に合格した旧キュイン会員の皆さんには「あ!あのネタね」というレベルの相当有名なものなのですが、(期間限定のPW記事で出したので)内容を知ってはいても、これを買ってまた読んでもきっと後悔しないほど面白いと思います。
だって「人のキュインは蜜の味」そう私のキュイン話はかなり面白いんだもん。今回書きながら自分の事なのに笑いが止まりませんでした。もちろんキュインしてる時の私は笑えてないんだけど、後日こうやって客観視しながら文章に起こすと面白くって仕方なかった。書いてて話盛ってないのに(盛るどころか少し引いてる)なんでこんなすさまじいキュインなんだ?と自分のキュイン力に不覚にもうっとりするほど。
そしてなんと!信じられんことにこのネタは最近になって想定の斜め上を行くありえないエピソード2が加わってましてですね。まずは今回の記事でホテルがやらかしたキュインネタを読んで次の書き下ろしエピソード2を楽しみに待つというのが今回の記事のマニアックな楽しみ方ではないでしょうか?
要するにこの記事は書き下ろしエピソード2を書くためのエピソード1の記事でございます。どれだけキュイン体質なんだ!と驚きつつ読んでいただけたら嬉しいです。


それでは、ホテルのステイタス修行真っ只中の人も、SUZUのブログに最近ハマった新しい人も、古くからの記事中毒の人も、そしてあの時はPWがかかって読めなくて悔しい思いをした実は隠れファンも、どうぞ有料記事でお楽しみくださいませ。


ここから先は有料になります。


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